ヌーソロジー漫画 ゆるっとぬーそろじー#49「カンサツシ」
ヌーソロジーの観察子構造は難しいですよね。 例えば持続や素粒子構造だとか、はたまた人間の無意識構造だとか。 それでも重要な事は、私達の無意識や認識がどう立ち上がっているのか、知りたくないですか?って事です。 つまりサイト主が言いたいのは、観察子構造は自分自身を知る手がかりに...
ヌーソロジーの観察子構造は難しいですよね。 例えば持続や素粒子構造だとか、はたまた人間の無意識構造だとか。 それでも重要な事は、私達の無意識や認識がどう立ち上がっているのか、知りたくないですか?って事です。 つまりサイト主が言いたいのは、観察子構造は自分自身を知る手がかりに...
「物の見えの変化と、物の内部の回転は同時に起きている」…。 これって物凄く当たり前だけど、当たり前過ぎて見落としている認識ですよね。 こんな当たり前の事に驚きを覚える人は是非ヌーソロジー沼に入って欲しい(笑) 次元観察子という概念の役割は哲学的に言うなら、「見...
今回は人間の空間認識のお話に触れています。 漫画の通り、普通の人の感覚で描く空間イメージは、先に大きな空間(宇宙空間)があって、その中に星々が点在しているイメージでは無いでしょうか。 サイト主もヌーソロジーと出会うまでは、このような認識を常識だと認識していました...
3次元時空 3次元認識 4次元空間 4次元認識 ヌーソロジー漫画 観察子 点球次元 Ψ1・Ψ2
さて、ヌーソロジーの言う「変換人」って何なのでしょうか? ―ピラミッドを作ったのは誰なのですか。 「変換人です。」 ―目的は何ですか。 「真実の意識の中心を作るための反応炉。ピラミッドは人間の意識が最終構成に昇るための方因を表しています。」 19901003 — オコツ...
久しぶりの漫画回です。 さて、ヌーソロジーでは回転とか反転とか、何かと「転じる」が話題になる事が多いようです。 そう言えば、先日のヌースクールでも「りんご反転ワーク」が取り上げられたので、ヌーソロジービギナー界隈では、転じる事がホットな話題かも知れませんね。 ...
漫画のタイトルになっている「飛び飛び」ですが、これは量子力学のエネルギー量(?)の事を指すそうです。 サイト主がその事を知ったのは、物理学者の野村泰紀さんのお話からです。 これはヌースクールの第2回にあった、縮小への拡散を堰き止めた話と通じています。 これらの...
点球次元については、統心さんのヌースクールで詳しい解説がありますので、かなりイメージが掴めるようになりました。 ヌースクールの中では、人間が顕在化させた点球次元は、区切りのある拡大球空間と、縮小球空間と表現が出来そうです。 そしてヌーソロジーサロンの中では、点球次元...
今回のテーマは対化です。 対化は文字にすると「対に化けた」と表現が出来ます。 という事は、「対化」とは「何かが対に化けた…」と考える事も出来るわけですが、もしそうだとすると、一体何が二つに化けたと考える事が出来るのでしょうか? と、この辺りの事を考えるお話が、物の外...
ヌーソロジー漫画 意識 観察子 光 垂子次元 無意識 Ψ1・Ψ2
今回のゆるぬー漫画のテーマは「卵」です! …いや、違いますね、負荷と反映です(笑) さて、ヌーソロジーでは独特の表現が多く、(これはオコツト情報なので仕方がない部分もあると思うのですが)言葉で意味を理解する事が困難なように思います。 今回のテーマである負荷や反映も...
今回のテーマは等化と中和です!…と言いたいところですが、そもそもサイト主はヌーソロジーのビギナーなので、漫画の中で等化のイメージを描くのはかなりの高難度でした…。 上手く説明が出来ておらず、すみません。 言い訳になりますが、そもそも人間自体が中和側の存在になるようで、中...