ヌーソロジー漫画 ゆるっとぬーそろじー#43「点球次元のこと」
点球次元については、統心さんのヌースクールで詳しい解説がありますので、かなりイメージが掴めるようになりました。 ヌースクールの中では、人間が顕在化させた点球次元は、区切りのある拡大球空間と、縮小球空間と表現が出来そうです。 そしてヌーソロジーサロンの中では、点球次元...
点球次元については、統心さんのヌースクールで詳しい解説がありますので、かなりイメージが掴めるようになりました。 ヌースクールの中では、人間が顕在化させた点球次元は、区切りのある拡大球空間と、縮小球空間と表現が出来そうです。 そしてヌーソロジーサロンの中では、点球次元...
前回の漫画では点球次元(Ψ1とΨ2)は、3次元時空の空間と時間の概念の元で、それが人間の触覚が元にもなっているよ~みたいな話を書きました。 つまりΨ1とかΨ2の点球次元は人間に大きさの概念を生み出す場所である…と。 だから距離や厚みのような尺度の概念は、人間が点...
3次元空間 3次元認識 ヌーソロジー漫画 視覚 幅認識 Ψ1・Ψ2
前回の漫画の記事に書きましたが、ヌーソロジーでは「奥行き」を見つけるのが一番大変です。 上記の記事内では「0距離の奥行き」と書きましたかね? 空間的な奥行きのZ軸(縦横がXY軸の場合のZ軸)とは異なる「0距離の奥行き」…。 これを思考するのに、自分の見えて...
私達が普段「前」だと感じている前の空間は、実は「後ろの空間」ですよ?って言われたらビックリしますよね? 実はこれを言ってるのがヌーソロジー。 なんだそれは?と感じた事を漫画にしました。 私達は自分を中心に空間が広がっていると感じていますよね。いわゆる普通の人はそ...
記念すべき1回目の漫画は「人間の3次元空間の認識の出来上がり方」…と言いましょうか。 人間は自分の目の前にいる人を見て「空間には幅がある」と認識しています。 つまり自分から見える「他者」の前や後、左とか右に距離(幅的な距離)が有るのを見て、「自分の周りにも同じよ...