ヌーソロジー漫画 ゆるっとぬーそろじー#38「面という名の空間」
さて、今回のテーマは「面」です。 ヌーソロジーを進めていく内に、見えの世界が潰れて平面になっています…といったニュアンスの話を聞いて、頭が混乱した記憶があります。(厳密には3次元球面だったかな?) 実はサイト主の混乱は、ゆるぬー漫画の初期の頃に描いています。(自分でも...
さて、今回のテーマは「面」です。 ヌーソロジーを進めていく内に、見えの世界が潰れて平面になっています…といったニュアンスの話を聞いて、頭が混乱した記憶があります。(厳密には3次元球面だったかな?) 実はサイト主の混乱は、ゆるぬー漫画の初期の頃に描いています。(自分でも...
今回のテーマは奥行きです。 漫画の方でもサイトの方でも、「奥行き」については何度も取り上げてきましたが、人間の外面と内面シリーズの動画を見終えて、かなり整理がついたような気がします。 奥行きについては、漫画通りのイメージで良いと思うのですが、奥行きには二つあって、一...
半田さんの動画の中では、「水」の文字を3次元空間の3つの方向軸に見立てて、3次元空間を見ているのは4次元の方向だ!みたいな説明になっていたかと思います。 そしてこの4次元の視線への気付きこそが、前の正体へのヒントであり、前は自分の知覚そのもので、「私の心なんだ」と思い...
4次元認識 ヌーソロジー漫画 奥行き 外面 視線 知覚正面 内面
ヌーソロジーでは「ある」の世界と「いる」の世界を明確に分けて考えます。 (ゆるっとぬーそろじー漫画でも何度か話題にしていますかね?) 何度も同じ話題をするのは、この二つの違いを考える事が大事っぽい感じがするので、何度も自分に言い聞かせるように描いているからです。(自...
ある いる ヌーソロジー考える ヌーソロジー漫画 奥行き 視線 持続 自己他者 知覚正面